バイオマン 第39話 感想

どこだ!?俺のバルジオンはどこにいる!? どこだ!?とバルジオンを捜し求めるシルバ。

バイバスターをやたらめったら乱射するシルバ。

シルバがバルジオンを探り当てる前に、なんとしても、この反バイオ探知機を完成させなくちゃ反バイオ探知機を組み立てるピーボ。

バイオ星が滅んだのは戦争中なんだから、シルバ対策や反バイオ同盟対策に探知機を作っていても当たり前ではありますが、ピーボはシルバが無事だとは思っていなかったから、反バイオ探知機って、500年前、バイオ星が爆発した時のレベルなのでしょうかね?

シルバは眠っていたような描写がなかったので、500年間、バイオ粒子を探して、宇宙のあっちこっちを飛び回ってたみたいなので、その間、バイオ粒子を探す技術は絶え間なく向上させてそうに思えるので、はたして、これで通用するのか、怪しい気もするけど。

おい、ピーボ、早くしろ、まだなのか?とせかす南原。
そう、かっかしないの。イライラしてるのはみんあ同じなんだから、とジュン。

フルートを吹くひかるになかなか、きれいな音色じゃないかと声をかける郷。
すいません、こんなときに、と申し訳なさそうにいうひかるに、なーに、気にするなって、激しい戦いの中でも、やっぱり安らぎは必要さ、という郷の言葉に、はいとうなずくひかる。
そこへ、郷、大変だ! シルバが暴れているぞという真吾からの通信が入る。
よしわかった、といってから、ひかるに行くぞという郷。オーケイとひかる。

資材置き場で暴れているシルバがバイオ粒子を探知したのか走り出す。

なにかの機械が動いている。

バイオ粒子反応あり!と機械のあるあたりを攻撃し、おのれえ、姿を見せろ!と叫ぶシルバ。

周囲に似たような機械がいくつも仕掛けられている。

シルバめ、私がメイスンに与えたバイオ発生装置につられて、きおったわ。それにしても百発百中のあの威力。あいつを利用せぬ手はない。メイスンの作戦が、見事バイオマンとシルバをわなにはめることができるか?とドクターマン。

もしかして、また反バイオ粒子を作ろうとしていたのか? できても不思議じゃないと納得できるところが、ドクターマンだったりするんだが。

少しはなれたところで、シルバを観察していたメイスン。メカクローンに指示して、バイオは発生装置をセットする。

そこだ、とやってきたシルバがバイバスターで攻撃する。

そこへ駆けつけるバイオマン。

シルバ、なにをしてるんだとレッドワン。
バイオマン、やっと姿を現したなとバイバスターで攻撃するシルバ。
それをよけるバイオマン。
バイオソードのガンモードで攻撃するレッドワン。
ジャンプして高いところから、それに反撃するシルバ。
ふっとばされるレッドワンに駆け寄る。グリーンツーたち。
よし、いくぞ!とグリーンツー、ブルースリーが立ち向かうが、ひじのニードルで攻撃を受け、地面にたきつけられてしまう。

ジャンプしながら、バイバスターを乱射して、ジャンプしたピンクファイブにダメージを与える。
ピンクファイブ!と叫ぶレッドワンたち。
変身解除してしまうピンクファイブ.

シルバの攻撃を受けて、物陰に隠れるレッドワンたち。
大丈夫か?と声をかけるグリーンツーにスーパーエレクトロンしかない、ピンクファイブをはやくというレッドワン。

おう、オッケイとうなずく、グリーンツーたち。
ピンクファイブのところへ向かうレッドワンたち。
高い場所からそれを見下ろし、おのれえ、逃すかと狙いをつけようとするシルバだが、シルバ!とメイスンが声をかけてくる。
振り向くシルバ。

メイスン、なぜここに!?と驚くシルバ。

メイスンの名前を覚えていたほうがビックリだよ(汗

見ろと、メカクローンに持たせたバイオ発生装置を見せるメイスン。
装置のスイッチを入れたとたん、シルバのゴーグルがそれに反応し、バイオ粒子反応とシルバ。
この機械で俺たちはここに釘付けにされるところだったというメイスン。
何のためだと問いただすシルバに、その間にバイオマンはバルジオンを永久に封じ込める作戦だというメイスン。

何!?と驚くシルバに、新帝国ギアの情報網はその動きを突き止めたといい、魔界が谷のバルジオンはオレたちが先にもらったぞというメイスン。
なんだとというシルバ。

ネオメカジャイガン、ソニックメガス!というメイスン。その声と共に現れるソニックメガスに乗り込もうとするメイスンに、待て、と呼びとめ、これは俺がもらったとソニックメガスを奪うシルバ。

計画通りだ、とほくそえむメイスン。

シルバが乗るのをわかっていたら、わなを仕掛けるとか、シルバの電脳の仕組みをサーチして、のっとれるような仕掛けをするとか、試みると思うけど、ドクターマンの場合、頭脳をいじることって、あまりしたがらない、ビッグ3だって、反乱起こすまではそれをやらなかったし、いざとなれば、自分の力で何とかできると思っているからか、そういうことはよっぽどのことがないとやらないし、プリンスの場合は、そのよっぽど(自分が切り捨てたものを求めている)だったわけだし。

しかし、シルバのセンサー類って、がたが来てるか、バイオロボと同じで、バルジオンにバイオ粒子を探知する装置がつけられていて、シルバ自身は限られた範囲でしか、バイオ粒子を探知できないんじゃないかと思えてしまうよな。

バイオロボでしかバイオ粒子を探知できない描写があったからなあ。

シルバがいるのは戦場なわけだから、識別コードにない敵や襲い掛かってくる敵を撃てば、それでいいわけだし。

そこに駆けつけるレッドワンたちとひかる。
シルバはどこに行ったんだ!?というレッドワンに、シルバはバルジオンのもとへ向かったと姿を消すメイスン。

何と驚いてから、よし、、バイオドラゴン発進!とレッドワン。
バイオベースから発進するバイオドラゴン。

空を飛ぶソニックメガスのコクピットで、魔界が谷・・・、待っていろ、バルジオン!と叫ぶシルバ。

発進!とレッドワン。ラジャーとうなずくグリーンツーたち。
浮上するバイオドラゴン。

レーダーに感知、というグリーンツー。
ソニックメガスのいるところへ向かうバイオドラゴン。

わなとも知らず、シルバもバイオマンも魔界が谷に向かったぞといってから、ファラにそっちの容易はいいか?メイスンの言葉に、準備オッケイよ、メイスンと答えるファラ。

なにかのアンテナを設置していて、ファラと同じくアンテナを設置していたモンスターが、どうして、オレばかりちから仕事せにゃならんのだとぼやき、そうですね、オヤビンとアンテナを設置するモンスター。

いや、キミらパワー重視で作られたタイプなんだから、使う側としては力仕事に振り当てるのは当然だろう。

おーい、こっちもいいぞと答えるモンスター。

やってきたソニックメガスを見て、きたか、シルバのソニックメガスというファラ。

着陸したバルジオンから降りて、バルジオン、どこだ!?と呼びかけるシルバ。

バイオドラゴンも着陸して、シルバは谷の反対方向から入っていくぞ、とレーダーを見てから、みなによし行くぞ、と声をかけるレッドワン。
うなずくグリーンツーたち。

さあ、これがバルジオンの市を探る反バイオ探知機だと装置を渡すピーボ。
3方向に分かれよう。先回りして、シルバを近づけるなというレッドワン。
おう!とグリーンツー、ブルースリー。
オッケイとイエローフォー。

そこへ待ってと怪我をしているひかるが入ってきて、私も行きますという。

その体ではムリだ、合図があるまで待機する。いいね?と制止するレッドワン。
うなずくピーボ。
よし、いくぞと装置を片手に、バルジオンを探しに向かうレッドワンたち。

ひかる、となだめるように言うピーボ。
バイオドラゴンから出てくるレッドワンたち。

あの斜面の向こうが魔界が谷だというレッドワン.よーしというグリーンツーたち。
レッドワン、グリーンツー&ブルースリー、イエローフォーに分かれて、調査に向かう。

バルジオン、今行くぞと走るシルバ。

反バイオ探知機のアンテナをかざすレッドワンだが、装置はかけらも反応しない。
こっちは反バイオ反応がでない、そっちはどうだとたずねるレッドワン。
こちら、イエローフォー、反バイオ反応なしと返事をする。

どうだ、とグリーンツーに呼びかけるブルースリー。このへんは反応ないと答えてから、シルバに先にバルジオンを見つけられたら、大変なことになるぞというグリーンツー。
よーし、もう少し、降りてみよう。反応がでるかもしれないというブルースリー。

よし、いくぞと降りるグリーンツー.

バイオドラゴン
レーダーを見て、グリーンツー、ブルースリー、危ない、シルバがそっちへ行くぞ!と叫びピーボ。
不安になるひかる。

わかったとうなずくブルースリー。よし、とうなずくグリーンツー。
バイオ粒子反応ありとシルバ。

シルバだ、とグリーンツー。
バイバスターをホルスターから抜き、グリーンツー、ブルースリーを撃つシルバ。
斜面を転がり落ちるグリーンツー、ブルースリー。
グリーンツー、ブルースリーとやってきたイエローフォーが駆け寄ろうとするが、バイバスターの攻撃を受ける。レッドワンもバイバスターの攻撃を受けてしまう。

バイオマン、あくまでジャマ立てするか!とひじのニードルを突き立てるシルバ。

とぉー!とキックを放とうとするイエローフォーにバイバスターを放つシルバ。
それを喰らうイエローフォー.

バイバスターの攻撃をよけようとするバイオマン。

やつらは袋のねずみよ、とほくそえむファラ。
俺のバルジオンは誰にも渡さんというシルバ。
今だ、スイッチオンと指示出すメイスン。
スイッチを入れるメカクローン。
スイッチオン、とモンスター。スイッチオンよとジュウオウ。
アンテナから発せられた音波が、バイオマンとシルバを苦しめる。

その光景を見て、愉快そうに笑うメイスンやファラ。笑うモンスターやジュウオウ。

怪音波がなんだとレッドワン。
超電子頭脳がとグリーンツー、頭がとブルースリー。
頭を抱えて苦しむイエローフォー。


苦しむシルバ。


わなにかかったな、バイオマン。超音波地獄で苦しむがよい。苦しめ、お前達のエネルギーはかき回され、やがては力尽きるのだ、と笑うメイスン。
おれがとどめをさしてやるというサイゴーン。

オレのバルジオンはどこだ!?と叫ぶシルバ。

苦しむバイオマン。

ぎゃはははのは、とモンスターと共に笑うジュウオウ。

みんな、超電子回路を止めろ、バイオの力が乱される。力尽きてしまうぞというレッドワン.
と超電子回路をとめるレッドワンたち。
バルジオーンと叫ぶシルバ。

彗星xの時のデータとか、これまでの戦闘のデータから割り出したのか?

バイオ粒子じゃなくて、メカの方に影響を与えているということなんだよなあ?

応答せよ、応答せよ、バイオマン!と呼びかけるピーボ。しかし応答はなく、ダメだ、超電子回路を切ってしまった。みんなばらばらだと頭を抱えるピーボ。

コクピットを飛び出そうとするひかるに、どこいくんだというピーボ。
フルートなら、超音波に影響されずに、みんなに連絡できるわというひかる。

ホラーキネシスでバイオマンを引き寄せ、落ちろ、落ちろ、超音波地獄で力尽きてしまえ!とバイオマンを吹っ飛ばすサイゴーン。
岩石お年でバイオマンに岩を降らせ、フレアで吹っ飛ばすサイゴーン。

みんな、どこだ、どこにいるんだ?と呼びかけるブルースリー。

合流できないわというイエローフォー。
そこへ聞こえてくるフルートの音色。

周囲を見回すサイゴーンとメイスン。

この音色は?とレッドワン。
聞こえるか? フルートだとブルースリー.
ひかるかしらとイエローフォー。
笛の聞こえてくるほうを目指すレッドワンたち。

あたりを見回すサイゴーン。

フルートを吹いて現れるひかる。
この上だ、とフルートの聞こえてくる方向を目指すブルースリーたち。

大丈夫か、と合流するレッドワンたち4人。

ブルースリー、イエローフォー、とレッドワン。
レッドワン、とブルースリー。ひかるは?とイエローフォー。

レッドワン&グリーンツー「ひかる!」

フルートを吹いているひかるを見つける二人。
ひかる!と名を呼ぶブルースリー、イエローフォー。
よーし、サイゴーンフレアで攻撃して、レッドワンたちを転落させるサイゴーン。

みんな!とフルートを吹くのをとめて、変身するひかる。
飛び降りる彼女を、超能力で攻撃するサイゴーン。

レッドワンのところに叩き落されるピンクファイブ.

ピンクファイブ1と駆け寄るレッドワンたち。
地面につき刺さるフルート。

みなに超電子回路を始動させるのよ、というレッドワン。

よし、とうなずき、超電子回路、始動1というレッドワン。
よし、始動1とグリーンツー、始動!とブルースリー。
始動!とイエローフォー.

高いところにジャンプして、

レッドワン「1!」
 グリーンツー「2!」
ブルースリー「3!」
イエローフォー「4!」
ピンクファイブ「5!」

レッドワン「超電子!」

バイオマン「バイオマン!!」
ポーズをとる五人。

おのれぇ!というサイゴーンにバイオキックで同時攻撃するグリーンツー&ブルースリーだが、あっさりと跳ね返されてしまう。
イエローフォーが放つバイオアローを叩き落すサイゴーン。

攻撃してくるピンクファイブをサイゴーンフレアで吹っ飛ばし、襲い掛かるサイゴーン。
ピンクファイブ!と彼女をかばいに向かい、バイオソードのガンモードで攻撃するレッドワン。

フレアでバイオマンを吹っ飛ばすサイゴーン。
フルートを取り、サイゴンに投げつけて、ダメージを与えるピンク。

ーし、スーパーエレクトロンだ!とレッドワン。
おおっ!とグリーンツーとブルースリー。
オッケイ!とイエローフォーとピンクファイブ.レッド「スーパー」
「「「「エレクトロン!」」」」

バイオ粒子の光に包まれ、レッドワン、グリーンツー&ブルースリー、イエローフォー&ピンクファイブがジャンプして、円陣を組み、光の弾丸となってサイゴーンをアンテナのところまで、吹っ飛ばす。
その衝撃で爆発を起こすアンテナ。

その衝撃で吹っ飛ばされ、ジュウオウを下敷きにしてしまうモンスター。重いと叫ぶジュウオウ。

おのれぇと逃げるメイスン。おのれぇ、だましたなとソニックメガスのところへ向かうシルバ。

不死身のシルバ、と声をかけるドクターマン。

大変だ、シルバがネオメカジャイガンで来るぞとあせるピーボ。
バイオドラゴンに乗り込むバイオマン。
浮上するバイオドラゴン。

展開して、2機のバイオジェットを発進させる。

合体ハイパークロス! とレッドワン。
ハイパークロスと二号のグリーンツーたちも叫ぶ。

二機のバイオジェットが合体して、バイオロボになる。

ソニックメガスと対峙するバイオロボ。

バイオロボ!?と声を上げるシルバに、これは新帝国ギアのわなだ、と呼びかけるレッドワン。
だまれ、バイオ粒子反応を持つものはすべて、破壊するというシルバ。
郷たちからすれば、バイオ星の戦争は既に終わったものであるがシルバにとっては、まだまだ継続中であり、バイオ粒子を持つものを完全に狩り尽くさない限り、シルバにとっての戦争は終わらない。
ただ、そのバイオ粒子を持つものを狩りつくしても任務完了w告げるものがいなくなっちゃったから、どこまでも、バイオ粒子を追い求めることしかできない可能性のほうが高いから、和解するのはムリだと思ったほうがいいかもしれないが、それでも、和解できる可能性に賭けてみるということだろうか?

パンチのラッシュをお見舞いし、腕の火器で攻撃するソニックメガス。

さらに目の部分から光線を放つソニックメガス。
それを受けて苦しむバイオマン。

その光線をよけて、バイオロボミサイルを放つバイオロボ。

その攻撃を受けて、よろけるソニックメガス。

スーパーメーザーと青いボタンを押すレッドワン。

よーし、スーパーメーザーバイオ粒子斬りだ!とレッドワン。
スーパーメーザーエネルギーチャージ!とエネルギーをチャージするために、空へ舞い上がるバイオロボ。

エネルギーをチャージして、ボディが真っ赤になるバイオロボ。

剣を水平に構えるバイオロボ。背中のほうで起こる爆発(バックファイヤー)。
スーパーメーザー、バイオ粒子斬り、と回転してから、上空から切りかかって、止めをさすバイオロボ。

決着はこの次だ、と脱出するシルバ。

シルバに、ますます、その不死身の力がほしくなったぞとドクターマン。

はい、とひかるにフルートを渡す郷。
郷さんとひかるにありがとうという郷。
フルートを吹くひかる。
はげしい戦いの中でも、バイオマンたちは美しい心の絆を忘れない。かけがえのない地球を護るため、響け、たかなれ、バイオの心!

シルバは戦争がまだまだ継続している存在で、もはや誰にも歯止めをかけることができない。
反バイオ粒子という未知のエネルギーでミカが殺されたということが、その恐怖を痛感する理由だと思うが(後、銀色のハカイダーといわれるデザインもね)、ピーボを除くバイオマンの面々は反バイオ同盟がどういうものか、わかりようがない(推測することはできるが、ピーボは敵対するバイオ平和連合の作り出したものだし、バイオベースにある資料も公平性に欠ける)。
ドクターマンも己を機械に変えて、目的を果たすために、それ以外を切り捨てている。

ギアの行き着く先がシルバであり、作品を超えて、ボルトに行き着くということだと思うが、苑先に待っているものは滅びでしかない。
その滅びを結果的にとはいえ、具体的な形で見せたのがイエローフォー、小泉ミカの死だったと思うが。
それがなければ、説明セリフだけで、バイオ星がバイオ平和連合と反バイオ同盟との戦いの中で滅んでしまったということが語られていて、シルバができていたとしても、こういうかかれ方をしていては、反バイオ粒子の恐怖が演出できたか? という疑問は抱かずにはいられないし。
そもそも、シルバの恐怖を徹底的に強調した場合、前回語った理由のほかに地球を舞台にしたバイオ星の戦争の代理戦争とかしてしまう危険性もあるわけだからなあ。
ギアはいうにおよばず、いずれも、戦うための力であり、ギアとも、シルバともそう簡単に和解が成立しない。

今回の策略を打ち砕いたのは、変身していないひかるの、音楽の力だということだが(音楽も思想ではあるが)、人種や思想に関係なく接することができるジャンルであり、そういったものを許容する心というのは大事ではあるわけだからなあ。
そういう意味では、後のダイレンジャーの際限なく続く気力と妖力の戦いにも通じるものがあるかな・・・。
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by kwanp | 2012-10-04 23:18 | 特撮
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