やはりこれは・・・・

http://gansaku.hp.infoseek.co.jp/

例によって例のごとく、うらひとさんお贋作工房のハヤテイラスト。
まあ、ココの遊園地の乗り物は、ナギが乗れないような身長制限をやっているわけですが、そう考えると、中の乗り物も、体裁だけ整えたしろものである可能性はあるわけです。
三千院家の敷地内にある遊園地ですから、ナギやその友人や、招待客の子供や兄弟などが遊ぶこともありえるでしょうが、ナギのひねくれた性格から考えると、友人は数えるほど、人の出入りも両親が生きていた時ほどは多くは無いはずです。そう考えれば、身長制限で、長いこと乗れないことが、容易に想像できる上に、他の人間が乗る機会など、めったにないわけですから、間に合わせの血管品でも、さほど、問題は無いわけですよね・・・・・。
後、お土産の品を割ってしまったハヤテとナギですが、ああいう場合、女の子にあんな重そうなもの、もたせてないで、ハヤテが持ったほうがいいと思えなくもないですが、そうなればなったで、絶対にハヤテが落とすようなアクシデントが起きるのは、世界の意思ですからね、あの作品では(笑) 
もっとも、マリアさんもマリアさんで、何か仕掛ける可能性は濃厚ですが(笑)
やはり、ハヤテ=毛玉で、割れた毛玉の代わりに、ハヤテで色々楽しもうということでしょうか(笑) 育児に追われて、男にトンと縁がありませんから、マリアさん(笑)

でも、よく考えたら、モノがモノだけに、割れて、本当に増殖しても、おかしくは無いんですよね、毛玉の場合(笑)

まあ、それはさておき、万博の食事事情ですが、

http://news.www.infoseek.co.jp/topics/business/expo2005.html

弁当解禁になったようです。後、弁護士も、独占禁止法違反だという指摘もされているんだそうです(当然ですね)。

まあ、一部でデマが流れ足りと散々ないわれ方をされていますが、大阪万博、花の万博も、結構ひどかったのですが、もともと、この万博、環境をテーマにしていますが、これは、もともと、最初のコンセプトになかったことで、海上の森を切り開いて、万博会場にして、万博終了後に、住宅地として売ることが決定されていたそうで、まあ、言ってみれば、典型的なバブル時代の発送で作られた企画でして、その後、世間が環境にうるさくなったので、あわてて、環境をテーマにして、体裁を取り繕ったというのが実情であったりします(環境団体が主催者側が、とある場所から、動物を追い出した行動に関して、猛抗議をしたのも、こう言った背景があるからだと思われる)
このあたりのことは、先だって、休刊になった、噂の真相2000年5月号の「崩壊寸前愛知万博パラサイトの戦犯中沢新一と残間江里子の所業」で触れられていて、主催者側はかなり好き勝手をしているんだそうで、そんな連中が客の立場に立った会場運営なんて、できるわけが無いし、世論におされて、あっさり、弁当持ち込み禁止を取り下げたあたりがそれを証明している気がしますね・・・・・。
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by kwanp | 2005-04-01 14:09 | コミックス
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