なるほど・・・・

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いつものように、うらひとさんのハヤテイラスト。
エピソード的に一区切りといったところで、うちあげという話ですが、ねたは攻殻にかわいそうな象に、ジャイアントロボ(第三次には出ないのは残念)でしたが、ジャイアントロボは、監督が原作クラッシャーの今川監督ですから、ギルバートと、ロボットがジャイアントロボネタをやっても、「謝れー」っていうほどでもないかな、という気が(笑) 個人的には、かわいそうな象のパロディは、象の着ぐるみでやってほしかった気もしましたが(笑)

しかし、某知り合いのガッシュSSで、キースとひとくくりにされて、散々な幼少時代をすごしたバリーのSSを読んだあとだと、ワタルがバリーにかぶさってしまう(笑)

しかし、アルミホイルをかぶって、という落ちで締めくくられてましたが、この間のショタトーク、今回のネタのワタルの心境で見ていたわけですか、確かにこんなテンションで、守備範囲外のことを機関銃のごとくしゃべられたら、「助けてーーー!!」となるのも無理ないですね・・。

理由あって、サンデーを買った、その知り合いに、ハヤテを勧めるために、大まかな説明を書いたのですが、名作劇場マニアと自称している畑センセが書いている、ハヤテの場合は、名作劇場風ガンダムという呼び名も高い「ターンエー」ばりの話だな、と再認識させられました。
多分、ハヤテはキンピカ機体で、サングラスのハリー・オード(笑) 役回り的に行ったら、ギルバートは、レッド隊か、コレンナンダーなんだろうなあ、多分。
そういえば、富野監督もそっち系の作品で仕事をしたかったくちだそうで(赤毛のアンにも携わっていた)、Zとかで、「こんな詰まらんものを^」といっていたのは、ロボットアニメから足を洗って、そっち系の作品に関わりたかったのかもしれませんね・・・。
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by kwanp | 2005-05-27 20:54 | コミックス
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