やはり・・・・・

ローゼン感想、今回は、スーパーフェスティバル38で、限定版が、瞬く間に完売したほどの人気を持つ翠星石メインの第四話。

のっけから、例によって、例のごとく、雛苺にあること無いこと吹き込む翠星石(笑)
ラクロスで、徹底的に殺りあうスポーツとか言ってるわけですが、のりがやると、別の意味で洒落にならない光景になるような気が。

多分、おっとり天然系ですが、家事や、その他のことはしっかりとこなすわけですし、何かやろうとしたときの集中力は、人一倍強いのかもしれませんね。

珍しく、図書館に行かないで、PC画面に向かっているジュンが、真紅の読んでいる本に興味を示すのですが、付き合って、何年目かの、よく言えば、自然体、悪く言えば、あれこれ、知り尽くしているので、飾る必要が無いだけに、よくも悪くも、地を丸出しで接しているカップルといった感じですが、やはり、表面上、なんでもないのを装う元気を取り戻しただけなのが、丸分かりなのか、突き放すような、言葉づかいにキレが無いのが丸わかりですね・・・。

真紅の言ってた鏡の部屋から、本を取ってきたものの、知らない言葉で書かれているために、全く読めないわけですが、真紅がいうには、意識を集中すれば、自然と内容がわかるとのことで、試してみたのですが、全く読めないで、首をかしげていると、「ウソよ」という真紅の言葉がとどめをさすわけですが、序盤でも、読心されているかのように、考えを読まれていたことがありましたから、信じ込んでも無理は無いのですが、考えてみれば、読んでいる内容をくんくんがらみで考えている可能性もあるので、余計にちんぷんかんぷんになりかねませんし、雛苺に力を分け与えているわけですから、雛苺の思考も、混じっていてもおかしくは無いんですすから、混沌となっていてもおかしくは無いんですよね・・・・。くんくんがらみならともかく(笑


そりゃあ、仮に出来たとしても、本の内容がわからなくてもおかしくは無いわけだ(笑)

それはさておき、そのいちゃつきぶりを、ドアから、うらやましそうに見る翠星石と蒼星石(笑)
「ちび人間をからかっていいのは、翠星石だけです」とか言いたげな翠星石。蒼星石は、前回さり気に、真紅と同じように紅茶の入れ方で注文をつけておきながら、ジュンが図書館に行くとき、ちゃんと見送りをするというギャップ差で攻めるという二段構えの作戦で、しかも、他の姉妹たちは、まともに見送りをしていない様に見えるわけで、さり気に、自分をしっかりとアピールしているあたりが、侮れないんですよね、蒼星石は(笑)

とまあ、冗談はさておき、第七ドールが出てきて、アリスゲームがはじまったことだけは、間違いようも無い事実でして、表面上リラックスできているのは強いと評する蒼星石ですが、

それをいったら、雛苺が一番強いような気が(笑)

まあ、中途半端にリラックスしているよりも、こういうのは、とことん、マイペースなやつが、一番、強いんですからねえ・・・。

そういう意味じゃあ、天然は、強いわけですが(笑)

蒼星石はアリスゲームがはじまり、戦いあう可能性を考慮に入れているわけですが、臆病で人見知りの翠星石を守ってきた部分もあるので、そのために、ありとあらゆる可能性を考慮に入れて、何が起こっても、対応できるようにしていたのと、だから、他の姉妹たちと戦うことになっても、それを受け入れることができるのかもしれません。
ついでにいうと、ローゼンは、アリスを誕生させることが生涯の目的ですから、そのためには、どんな手段を使ってでも、誕生させるということを理解しているということもあるのでしょうね。
だから、今は一緒にいるドールたちも、互いのローザミスティカを奪い合って、争うことになってもおかしくは無いと考えてしまうのかも?
第一期でも、マスターのために、翠星石と道をたがえることになるのも、いとわなかったようですし、イザというときの優先順位は、

彼女の場合、ローゼン(もしくはマスター)、紙一重くらいの差で翠星石、明らかな差がついて、他の姉妹(紅、雛、薔薇?)、金糸雀、水銀燈? といった感じに思えてしまいますね・・・。

アニメでも、コミック版でも、蒼星石はおじいさんをマスターにしているわけですが、彼らに共通するのは、アニメの場合は、子供を失って、奥さんが昏睡状態、コミック版は、双子の片割れと、好きな人を失ってしまって、心にぽっかりと穴があいてしまったまま、齢を重ねているわけで、行って見れば、ローゼンと同じように、失ったか、モトから存在しないかの差はありますが、存在しない幸せに強くこだわり、それを追い求めているというわけで、アニメ版のほうは、それに加えて、時計職人という要素が加わっているわけです。
ローゼンに近い人間を、無意識か、それとも、そうインプットされて、選んでいるのかは分かりませんが、彼女がマスターに選ぶのは、そういう人間なのではないでしょうか?

翠星石は、蒼星石と争うのがいやなのと、ジュンが気になることもあって、マスターを見つけて、薔薇水晶に立ち向かうことを決意するのですが、

時計屋のじいさん、ばあさん、蒼星石にまで、ジュンをマスターに選ぶんじゃないの?と一斉攻撃で図星を指されてしまい、それを素直に認めたくは無いという、翠星石のようなタイプにはありがちな性分もあって、他のマスターを見つけることに・・・・。

しかし、ばあさんがジュンのことを、チビ人間とかいっていることから、家では、ジュンの話ばっかりしているのでしょうね。本人は、その意図を悟られないように、思いっきり申し訳程度に、真紅や雛苺たちの話をしているのでしょうけど、ジュンがらみの話のほうが、圧倒的に多いでしょうから、ばればれなのでしょう、きっと(笑)

人間の女の子だったら、部屋の写真立てに、ジュンの写真を飾っていそうですね。

しかし、じいさん、ばあさんはともかくとして、蒼星石は狙ってやっているようにしか見えないんですけど(笑)

何だかんだいいつつ、桜田の名前の電話番号にかけている翠星石ですが、きっと、そのうち、ジュンの家にかかるのを狙っていて、「これも何かの縁です」とかいって、契約に持っていこうという狙いもあったのでしょうか?
この手の性格は、素直になれないので、遠まわしな手を使う傾向が強いですから。

しかし、一言言わせてもらうなら、最近は、妹より、姉の方が受けがいい(マテ)

心配して見に来た、蒼星石に連れられて、桜田家に、しかし、ジュンはトイレで雑誌を呼んでいるので、なかなか出てきません。Hな雑誌か?とか、連想しやすいですが(笑) 家にいると、気が付くと、真紅たちのやり取りに、入ってしまい、主導権をとられてしまいますからね。
嫌だというのではなく、失念しがちですが、自我を持った人形が、十分で動いて、生活している×4、日常生活をしていても、骨の隋まで非日常ですから、たまには、静かに考えたくなるのも無理はないかと(笑)

でも、後の話のねたを引っ張ってくるので、なんですが、金糸雀が時々、そこから侵入してくることを考えると、そこも、平穏な場外は言いがたいような気が(笑)

でっ、ジュンがトイレから出てくるのを待ちきれずに、引っ張り出してこようとしても、イザ、本人を目の前にすると、つい、緊張してしまって、何もいえなくなるところへ、これ見よがしに聞こえる蒼星石と真紅のやりとり(笑)

しかも、雛苺が、翠星石の本音を暴露(笑) なんというか、本人の心の準備が出来ていないのに(この手の心の準備は、いつまでたっても出来ないものですが)、本人よりも周りが乗り気で、どんどん、話を進めてしまい、相手だけが何も知らずに、その場所へ呼び出されて、告白のお膳立てを勧められているといっ感じに近いような(笑)

それに困惑した翠星石は照れ隠しのゴルドスマッシュをジュンにお見舞いして、桜田家を飛び出す羽目に(笑)

側頭部、後頭部は、衝撃に耐性が出来ていても、足の方を狙われることは無いので、しっかりと命中して、ダメージを食らうジュン(笑)

しかし、雛苺は天然だとしても、真紅と蒼星石は狙ってやっているように思えてなりません(笑)
・・・・・・・でも、雛苺みたいなタイプが、見るとこ見ているのお、また、よくあることで、ポツリと鋭いひと言を口にするのも、良くあることですが、今回は、タイミング的にも、ばっちりだったようで、ひょっとして、「狙ってやったのか?」と、一瞬、思えてしまいますね・・・(汗)

あわてて、蒼星石が追いかけるも、雨が振ってきて、近くで雨宿りをしているときにも、助け舟を出しますが、すっかり、マスターを探しにいくといいながらも、結局はジュンのところへ行ってしまっても、ジュンを目の当たりにすると、何もいえなくなってしまい、引っ込みがつかなくなってしまったわけで、翠星石は、後戻りが出来なくなったと思っているので(周りから見たら、そういうところも可愛い部分なんですが)、聞く耳をもちません。

そういえば、2人ともアニメでは、巴とは面識が無かったわけですし、面識があったとしても、この場合、巴の家に行くのは却下でしょうなあ(笑)

そこへ、上手いタイミングで通りかかるジュン。

普通に考えたら図書館に行くところなのでしょうか? 真紅に、紅茶の葉が切れたとか、いわれて、買い物に生かされた可能性も考えられますが。
のりが、練習試合で、いつもより早く出かけたので、いつもどおりに出かけたのかもしれませんね。
しかし、あからさまに雲行きが怪しいので、カサぐらい持っていけと突っ込みを入れたくなりますが(笑) うっかりしていたといわれても、納得できそうです・・・・。

雨宿りしているジュンに、カサを貸そうとする翠星石ですが、ジュンの感謝の言葉に浮かれてしまって、口を滑らせるという、見事なまでのからまわりぶりで、お約束どおりに、ジュンと口論になってしまい、桜田家の近所の犬小屋に押しかける羽目に(笑)

こう言うときに、素直じゃない性格は裏目に出ますが、ギャグSSだったら、間違いなく、ジュンじゃない人間、たとえば、心の魔王柏葉さん状態になっている巴と契約を結んでいるというオチとかになっていそうですね(笑)

しかし、犬小屋に押しかけられた犬は、押しが弱くて、人(?)がよさそうに見えてしまいますが、もしかして、しょっちゅう、金糸雀が落ちてきていたりするので、見慣れちゃったのでしょうか?
とりあえず、吼えられたりしないということは、しつけが行き届いているのか、それとも、侵入者とか、色々な意味で、敵と見なされていないのか金糸雀は間違いなく、後者でしょうね(笑)

そこへ同じく、薔薇水晶が現れたことで、避難してきた、現お笑い担当の金糸雀の話を聞いて、その話を詳しく聞かせろという、元お笑い担当その1の翠星石(笑)

雨の中、蒼星石を抱っこしながら、翠星石を探しにいくジュンですが、蒼星石が健気に姉をアピールする妹という役回りで、自分をアピールさせているように見えてしまうのは気のせいでしょうか?

今回、狙っているようにしか思えない言動が目立つんですけど、彼女(笑)

そこへ、空に浮かぶトランクに乗った、動くわ、しゃべるわ、片方取り押さえられているわ
と、人目についたら、大騒ぎになること請け合いなしの光景で、ジュンと蒼星石のところへ、あわてて、戻ってきて、薔薇水晶が襲ってきたことを知らせる翠星石。

それが無かったら、戻りづらかったわけですから、いきなりの襲撃はともかく、結果的には、戻る、いい理由になっているわけですが。


一方、雛苺が、あれこれ、話し掛けているのに、ノーリアクションな真紅。ジュンが話し掛けたら答えが返ってくきましたが、これは、雛苺の質問をあしらう気力がなかったのか、それとも、ジュンに対しては、他の姉妹相手に、自分の優先権を主張していたのか、どちらかでしょうねえ・・・。

そこへ、水溜りから現れて、ガラス戸を壊して、乱入してくる薔薇水晶。
金糸雀とは別の意味で、抜けている感じがして、しかも、天然の度合いが、かなり高いように思えてしまいます(笑)

クラナドの一之瀬ことみを思い出すのは、私だけでしょうか、薔薇水晶を見て?

ジュンたちが戻ってきたときには、時、既に遅く、真紅と雛苺たちは連れ去られた後でした。
鏡の部屋か、と思いきや、金糸雀が「何度も言ってるでしょ」とばかりに、水溜りから出てきたことを教え、Nのフィールドの出入口を見つけますが、

実験台とばかりに、水溜りの入り口に放り込まれる金糸雀。

まあ、この手のギャグキャラの扱いとしては、良くある話ですが、今回、図星をつかれまくるわ、雛苺にまで、主導権を握られるわと踏んだりけったりなので、容赦がありません(笑

契約していないものの、真紅たちのことをほうっては置けずに飛び込む翠星石。ここで、なし崩し的に契約を結ぶという手もあるのですが、基本的に押しが弱い彼女なので、いえず終い。

その後を追いかける蒼星石とジュン。

Nのフィールドに入ってきた翠星石と蒼星石は、金糸雀には目もくれずに、自分たちが飛び込んだ場所を見回します。後から飛び込んできたジュンと、無事だった真紅たちと合流したのも、つかの間、ラプラスの魔とともに、現れる薔薇水晶なんですが、姉妹たちの名前で呼ぶ順番で、思いっきり、後回しにされる金糸雀(汗)

とことん、ギャグキャラ扱いがとことん、徹底しているようですが、既に九話まで、他の地域では放送されているわけですが、この時点までしか見ていなかったら、「ここまで、ギャグキャラで、扱いが悪いと、かえって、死亡フラグには縁が無いだろうと安心させられそうです(笑)

しかし、悪い人に騙されて、そうと知らずに悪の道に誘い込まれる感じがするくらいに、素直そうに思えてしまう薔薇水晶。多分、側にラプラスの魔がいるからでしょうね。

真紅たちに模した操り人形で、アリスゲームで傷つけあう姉妹たちの姿を、擬似的に作り出し、水銀燈は、真紅に倒されたときと、同じ状況で倒されるという精神的揺さぶりをかけてくるわけですが、スポットライトを浴びている薔薇水晶見ていると、もしかして、脚本とか作って、しっかり打ち合わせしているんじゃないか、とか思えてしまいます(笑)
多分、操り人形のほうの真紅と翠星石が最後まで残っているのは、ラプラスの魔プロデュースに思えてしょうがない(笑


きっと、打ち合わせで、ラプラスの魔が言ってることの意味がわからないままに、とりあえず、言われたことを覚えようとしている薔薇水晶とか連想してしまいそうです(笑)

ジュンが「あんなの、お前らとはちっとも似ていない」と叫ぶのですが、この手のねたは、妙に特徴を捉えていたり、あるいは、誰が誰? と判別不能な代物だったりすることが多いかのどちらかですしね(笑)

さりげに、「ジュン」と呼ぶ翠星石、そこへ、薔薇水晶が、「本当のアリスゲームを始めましょうか」と言って、攻撃を仕掛けてくるわけですが、先ほどのアリスゲームもどきで、精神的動揺を誘われて、まともに太刀打ちできるわけも無く、あっさり、戦うどころではなくなった金糸雀はともかく、薔薇水晶のペースで戦いは展開します。

空元気が戻ったとはいえ、まだまだ、精神的に立ち直れていない真紅は、戦おうともしないわけですが、それを見て、もどかしい思いを抱く、蒼星石。
アリスゲームは避けられない宿命なのに、それを受け入れようとしないこと、それを抜きにしても、自分たちの身が危ない状況なのに、戦おうとしないこととに怒りみたいなものを感じる彼女ですが、少なくとも、戦わないと、蒼星石が守りたい、翠星石、それよりがくんと下がって、他の姉妹たちのローザミスティカが奪われてしまうのは明白なわけです。
薔薇水晶は、アリスゲームを行うことに躊躇は無いわけですから。多分、他の姉妹たちと引き離されていたのは、アリスゲームを遂行させるために、情を持たせないことも理由だったのでしょうね。

蒼星石は勿論、ジュンや、他の姉妹たちも動きを封じられ、絶体絶命のピンチに陥る翠星石たち。

それでも、真紅は戦おうとはしません。体の動きが封じられていないにもかかわらず。

ただ、戦わなければ、失ってしまうわけですが、真紅の場合は、戦っても失ってしまうことを知ってしまったわけで、水銀燈の時のように、薔薇水晶を倒すために、他の終いを巻き添えにしてしまうことを恐れているのでしょうね。
戦わなければ、守れないけど、戦えば、また繰り返してしまうかもしれない。後ろ向きかもしれませんが、この恐ろしさを知っているのは、今のところ、真紅一人な訳で、姉妹を失わないために、雛苺に、アリスゲームで勝っても、ローザミスティカを取らなかったかのじょだからこそ、その恐怖は、なおさら、大きいものだと思います。
そして、その恐怖と、アリスゲームに何らかの決着がつくまで、戦わないといけないわけですから、第一期の時とは違い、思い十字架を背負って、いるわけで、それを背負ってでも前に進めるか、それとも二度と立ち上がれないかの、瀬戸際にいることには、依然、変わらないわけです。

この状況を打開するために、翠星石と契約を結ぶジュン。・・・・あれこれと考えても、本人、目の前にすると、何も言えずに、空回りしていたのに、結局のところ、相手に、エスコートされて、逆の形で、目的を達してしまうという、お約束な展開ですが、紫水晶で、動きにくい中で、契約を結び、文字通り、水を得た魚のように薔薇水晶に攻撃を仕掛ける翠星石。
その姿が、どこぞの炎を操る人形を思い出すのは、ここだけの話ですが(笑)

今回の鬱憤を晴らすかのような(笑)、翠星石の攻撃で、薔薇水晶の動きを抑えるのですが、それも長くは持たないと判断し、今のうちに逃げることを選択するジュン。

蒼星石に促され、後に続く真紅。

翠星石の植物の枝攻撃を、完全に跳ね返し、体の自由を取り戻したときには、ジュン達は逃げた後で、「私たちのアリスゲーム・・」と一人呟く薔薇水晶。

って、金糸雀はスルーですかっ!?

ここまで徹底していると、先の展開を知らなかった頃なら、死亡フラグに、縁のないキャラとたかをくくれたのですが(笑)

ジュンと契約したので、また、桜田家に戻ることになった翠星石。「また、明日、遊びにくるから」と、翠星石を安心させる蒼星石。
本格的にアリスゲームがはじまってしまい、いつどうなるか、わからないだけに、蒼星石の言葉は、少なくとも、今は、今までと同じ日常が続いていることを思い出させて、ホッとさせられます。

ジュンに本を読んでもらって、妙にラブラブな雰囲気をだしている翠星石とは裏腹に、逃げ送れて、Nのフィールドの出入り口から抜け出せない金糸雀(笑)
見事なまでのギャグキャラ扱いに、つくづく、「がんばれ、まけるなー」、とエールを送りたくなりますが、後の展開と照らしあわせば、上手い具合に、散々な扱いの積み重ねとなっていて、それが後に、効いてくるのですよから、上手いこと考えられていると、感心させられますよね・・・。
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by kwanp | 2006-01-08 20:58 | アニメ
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