しかしまあ・・・・・・

釘宮さんの声で、お嬢の目覚ましって、露骨にどのファン層を狙ったものか、わかりやすいシロモノですよね・・・・。
釘宮さんといえば、先週のガンダム00のネーナの刹那にアタック、突っぱねられて、「あたしを怒らせると怖いわよ」というアレは、同じ釘宮さんがやってたティオのじぇらららら~~~に比べれば、単にすねているとかむくれているようなレベルに見えてしまうのは、私だけでしょうか?

まあ、あれはヤンデレというよりかは、ティエリアと同じような存在であるという意味もあるんだろうけど・・・・。

どうせ、ヤンデレっぽい表現やるなら、ティオのあれみたいにやってくれれば、むしろ、ファンになったかもなあ、ネーナは(笑 Sdガンダム腐rカラー劇場では、そおれっぽい表現が見れるのだろうか?

しかし、あのトリニティの三人は、ヴェーダのプランに入っていないのだそうですが、それは多分、ソレスタルビーイングの行動が、本来の目的からそれたときのために修正し、本来の目的を果たすための安全装置だと思うのだが。

何しろ、物語中でも、既に創始者の時代から200年も経っているわけで、時間お流れによる、存在理由の変質、さらには、時代の数歩先を行くテクノロジー、どんなに選りすぐられた人材であっても、魔が指すということは、十分にありえる話だ。
さらにいうなら、こいつは本編でも語られているが、技能でスカウトしているわけで、そいつの考えが、必ずしも、ソレスタルビーイングのためになるとは限らない。己の行動理由を優先するということも、十分、予測できる話だと思う。
ガンダムマイスターに、ティエリアの様な人材がいるのも、そういった事態を避けるためということもあったのだろうが、うまく入っていない。15年前に、何か悲劇があったので、ティエリアの場合は、その教訓も踏まえての措置がとられた可能性があるから、ああいう風に、ストッパーになりきれて射ないのかもしれないが・・・。
おそらく、トリニティは、兄妹で、ガンダムマイスターをやっているのも、試験管ベイビーで、優れた遺伝子を掛け合わせてという奴で、生み出され、生まれたときから、ソレスタルビーイングの思想、目的を遂行することを最優先に教育されている(そのためには手段を選ばないということも)のだと思うのだが・・・・。トリニティでは、ネーナが、思想の純度を保つ役をやっているのではないか、と思うが・・・。

でまあ、それはさておき、今週は桂妹が表紙で、りりしくても女の子と書いているわけですが・・・、いや、これは、本編の内容に言及しながら説明した方が早いか(笑

喫茶店どんぐりのバイトで、閉店後の後片付けにいそしむ桂妹と、西沢。お嬢は、相変わらず、サボりっぱなしか、先週の反省がまったく活かされていないのか、それとも、先週の話と同時進行で、進んでいる光景なのか(最近は、テンションが下がるので、サンデー読む前にはBsを読まないようにしている)?

まあ、先週の反省も、もっともらしく見えるのですが、よく考えたら、ちょっとうまくいかなかったり、嫌なことがあると気分しだいで豹変して、その対象や回りに、八つ当たりするのって、プレゼントとか言いながら、ハヤテに一生ものの借金を背負わせたり(ハヤテの自業自得な部分もあるわけですが)、よく確かめもせずに、シラヌイがやったことをタマのせいだと、早合点して、お仕置きをしたりという行動にあらわれているわけで、ラジコンに対する、自分の態度を反省したところで、物に対して、態度を改めても、最終的に、ハヤテやタマにやった部分が改まらない限り、成長とはいえないわけで、お嬢の言動が、前向きになったとしても、マイナスの部分が多きいいので、ちょっとやそっとの前身では、素直に信用できない。
何しろ、彼女の執事のハヤテも、自分のためだけに、問題のある言動をとりまくり、しかも、それを作中で、お咎め無しでやりたい放題とっているわけで、成長していないわけですから、こういうエピソードで、もっともらしく、成長したように語られても、信用できませんからね。

まあ、そういう部分にふみKンデ、メスを入れられたら、それこそ、男性ファンの人気に支えられている作品は、命取りになるので、やりたくてもやれないのだと思いますし、それゆえに、金色のガッシュは、ああいう消化不良な終わり方をしてしまったのだと思いますしね・・・。

でまあ、ハヤテが、桂妹のことを嫌っているということを西沢が告げるわけですが、友人としての好意の表れなのか、それとも、ハヤテの本性に気が付いているっぽいので、そういう奴についていけるのは、自分だけだという余裕の表れか、あるいは、この間の恋愛相談で、妙な自信をつけてしまったのか?

可能性的には、余裕(一歩間違えれば、慢心だが)の表れと、間違った自信が入り混じった感情だと思いますけど・・・・。

まさか、アニメキミキスの星野みたいに、報われない恋に、目をきらきら輝かせているとかいうんじゃないだろうなあ・・・。キミキス自体、そりゃ、tLSの流れで作られたゲームだから、変なヒロインの系譜は健在といってしまえば、それまでですが、血が綺麗な人は、心も綺麗なんですとうっとりと目を輝かせるTLSSの篠坂さンに近いのを感じるのだよな、彼女には・・・・。
そういえば、篠坂さンにも、憧れのお兄さんっていたっけ・・・・・。
というか、メジャーノスタッフが作っているわけですが、となると、あのHpのSSとかも、呼んでいる可能性もかなり高いんじゃないか、と本気で考えてしまいそうになるわけですが・・・・。

おまけに桂妹は、基本的に、西沢に対し、後ろめたさを持っているし、この間、西沢に対し、正直に打ち明けたことで、主導権握られたようなもので、西沢に対して、隙が生じやすいし。しかも、西沢は、どういう形でアレ、桂姉の教え子だったわけで、桂姉の影響を色濃く受け継いでいるというか、一歩間違えれば、制御不能になりやすい、主人公のことを物語り開始以前から好きな女性キャラというポジションを中和していて、ヒロインっぽく見せているどころか、化学反応起こしているようにしか見えませんし・・・・。

まあ、桂姉の教え子だったのでは? という疑惑とともに、実は、ハヤテを好きになることが無くても、西沢に気後れを感じていたのではないか、という節が、桂妹にはあるのではないかと思えてしまうのだが・・・。

嫌われてると思える原因は、心当たりがあるのですが、その原因の多くは、ハヤテにも責任があるわけで、自業自得だしな。

というか、普通は、ハヤテみたいな言動をとれば、怒る人間のほうが多いと思うけど・・・。

好きな相手に素直になれないのは、などと、西沢は言ってますが、西沢の場合は、作者や、一部のファンが言うほど、普通じゃないし、桂姉にタイプ的に近い人間が、惚れて、ハヤテの世話をかいがいしく焼いていたり、追いかけていたわけで、しかも、再会した後、お金持ちのお嬢様に囲われていて、莫大な借金があるにもかかわらず、それに立ち向かっていっており、形はかなり違うけど、かつての桂姉の状況に似ているわけで。

しかも、物語開始以前は、働かない両親を養っているように、ハードルの高さは違っても、彼女が好きになってる相手は厄介な状況に・・・・、この状況は知らないで射た可能性はありますけどね。
一度姿を消して、再びあらわれたら、お金持ちのお嬢さんに囲われて、しかも、「二次元にしか、興味が無いんだ」という理由で断られたにもかかわらず、追いかける。
どう考えても、恋は盲目で、済ませれるレベルじゃないように思えますが・・・。ひょっとして、アレでスイッチ入って、今みたいになったんじゃないかという気もしないでもないですが・・。
ハヤテも、幸か不幸か、バイトで距離をとっていた形になっていたこともあるのでしょうけど、彼女のそういう部分を直感的に感じ取って、距離をとっていたというか、彼女の、好きだというサインに気がつかないようにしていたのではないかと思えてしまうのですが。
なにしろ、彼女を教えていて、しかも、姉キャラである桂姉が、スカートの中身がみえるというので、恥ずかしがっても、それに配慮しないような態度をとっていたわけで、しかも、そのときの面子は、桂妹に、一方的な恋心を抱いている東宮、女性に妙な理想を抱いた挙句、ハヤテに恋焦がれる虎鉄だし、ハヤテも、桂妹に対する扱いでは、自分の都合で露骨に態度を変えるという態度をあからさまに盗とっているわけで、桂妹に、どなりつけられるのはあたりまえの行動をとっているわけで(というか、怒らないと思ってるなら、相手の人格をまともに見ていないも同然」ですしね)、女性に対して、都合のいいイメージを持っているタイプ、ひとくくりできるメンバーといっていいでしょう。
対して、桂姉は、相手の都合の言いように納まるよう人間ではないわけで、ゴーイングマイウェイで、はた迷惑を撒き散らしながらも突き進む人間。
それに対して、はた迷惑な目にあっているという実状があるにしても、関わって、メリットがない女性に対する配慮が無いわけです(ジゴロとしても、三流以下だと思うのは、こういう部分)。
こういうタイプと一緒になると、振り回されたり、尻にしかれるケースが多いらしいですから、他にメリットがありそうな女性がいたにしても、桂姉やその教え子の西沢が、桂姉に似てきたら、他の女性は、マズ近寄らないようになるのは目に見えていますから。
ハヤテも、深入りしてはいけない相手を、直感でかぎ分けるくらいの嗅覚は持っていると思うのですよね。
桂姉や、それに近いタイプの女性の手綱を取れる人間は、一握りだと思うし、そういう人間と、めぐり合う確率は、かなり低いだろうから。

でまあ、桂妹が、西沢にペースを握られるというか、気後れを感じてしまう理由というのにも、つながるわけだが、似たもの姉妹とはいえ、彼女は妹で、しかも、借金を返し終わったとはいえ、それを返したのは、彼女の姉で、それ以降は、養父母のもとで、比較的穏やかな生活を送っている。まあ、一緒にいることでとばっちりも食らったし、馬鹿な金儲けの片棒も担がされたであろうことは容易に想像がつくわけですが、どういう形にせよ、優しかった両親ではなく、桂姉なのだ、普通なら、困難であろう状況の中で彼女を守ったのは。それが姉に対する憧れや、場合によっては、親代わりみたいに思われてもおかしくは無いわけだし、しかも、彼女に大きな影響を与えたことは確かだろう。作中で、三人娘に男みたいとか言われているが、どちらかというと、幼少時に見た、借金返済時代の姉の姿を追っている可能性が高い。
なにしろ、女のみとはいえ、妹wかかけて、莫大な借金を返さないといけないわけだから、夢見る乙女じゃいられないわけで(まあ、ガンプラ教師の台詞から、昔から、程度は大人しかったが、あの性格だったようだけど)、どう考えたって、元からお性格に加えて、その状況、鬼気迫るというのがふさわしい姿で借金返済をこなしていってたはずで、なまじっかなヒーローよりも、身近なヒーローに感じるのは、ありえる話だろう。
つまり、男勝りではなく、姉にあこがれる心理が、ハタからは男勝りに見えていたのではないだろうか?

何事も無ければ、誰がどう見ても、似たもの姉妹になっていた可能性も高かったのではないだろうか?

しかし、単純計算でも、彼女が7~8歳の頃に、この憧れが崩れる状況が訪れた節がある。

いうまでもなく、桂姉が酒に、心血を注ぎだしたからだ。

何しろ、妹を守った愛の深さを、酒に注ぎ込んでいたわけで、7歳か、8歳ぐらいで、その光景を見たら、かつての憧れがダメージを追うのは、当然の帰結だろう。
おまけに養父母がいるとはいえ、それに気を使っているみたいだし、桂姉が借金を返済したことで、妹を守ったことを考えると、親みたいな感情を持っていてもおかしくは無い。
姉が、酒に取られたという、たとえば、親や、好きな家族が、新しく出来た妹弟やら、恋人にかまけてしまって、置いてきぼりを食らった感情に近かったのではないだろうか?
その後の姉の酒浸りの日々を、かつての勇姿を知っているだけに、その落差によるダメージは、どうしたって、受けてしまう。場合によっては、加賀北斗も、これに近い感情を受けており、そういう意味で、意気投合して、彼の喫茶店に顔を出すようになったのかも?

かつて、妹を守った姉も、酒浸りの姉も、同じ姉であるわけで、おそらくは、妹との約束という一線だけは、守っていたと思うので、かつての両親と同じような目で見ないで済んだ部分もあったと思いますしね。

こういう身内を持つと、家族の中には、見習うまいとして、常識的に振舞おうという態度に走る人間もいて、それもあるのかもしれないが、桂妹の場合、そのダメージから、彼女は、こんなの、姉さんじゃないというより、まねしようと思ってまねしきれるものじゃない、ということを思い知らされたのかもしれないが。

酒浸りとはいえ、自分がやりたいことに関して、一線を守っているとはいえ、ああも、一直線に、派手に、のめりこむわけだし、おおきくなっていくにつれて、姉がやったことがどれだけ大変であるかという重みを理解していくわけですし、それでも、追いつこうとするか、まねできないなら、せめて、自分の分に合った生き方をするかという風に反応が分かれるわけで、酒浸りになっていたことへの反発もあって、後者の方を選んだ可能性は高そうですね。

西沢の事を知らなかったみたいな態度をとっていましたが、よく考えれば、反発を感じている相手が家庭教師をやっていても、その教え子が誰かなんて、興味を、積極的に持ちたがらないでしょうしね。知らなくてもおかしくは無いかも。

ついでにいえば、優越感もあっただろうしね、かつての姉が酒浸りになって、しかも、色々と厄介事を起こして、その尻拭いを自分がやっているという意味では。そういう意味では、形は違えど、ハヤテと近い部分もありそうだが。

ハヤテにしても、出会った当時から、何らかの形で気にはなっていたと思うのだが、好きだと認識したのは、西沢が借金総額の事を口にしてからですしね。
しかもそういう男を追いかけていて、それが自分が面倒を見ている手のかかるお嬢様の執事であるわけだ。ああいう学校にいってるからには、執事に関しては、大まかな知識くらいは持ってるだろうし、しかもお嬢の性格も嫌というほど、よく知っている。

つまり、彼女の追いかけているものの困難さというのは、理解できたはずなのだ(以前にも書いたように、姉に追いつき、追い越すことが出来るかもしれないというチャンスに感じたところもあると思うが)。それも考えようによっては、かつての自分がいた状況を上回るかもしれない形で。しかも、自分が諦めた、何らかの形で、折り合いをつけたそれを、相手は、諦めずに追いかけているわけで、そういう相手に対して、気後れというか、引け目みたいなものを感じることはあるのだと思いますし。

ましてや、家庭教師のイメージで、姉とは気がつかなくても、それに近いイメージを持ったでしょうしね。

まあ、長くなりましたが、ハヤテのことがなくても、このあたりが、彼女が、西沢に引け目みたいなものを感じるのではないか、と思う理由だったりするのですが。

でまあ、西沢に、指摘されたことで、優しさにかけていたかもとショックを受けるわけですが、それでも彼女の態度は、ハヤテに大しては生ぬるい部分もありますので、もうちょっと厳しくしてもいい気もしますが(そりゃ、厳しいだけでは駄目でしょうけど)。いろいろな意味で、逃がしたくは無いのか、優しくなろうと決意する桂妹。

桂姉が、酒で、文なし同然になっても、酒は体に悪いからと、諭して、食事くらいは作ってあげるからと穏やかに笑い、美希と、理沙が桂妹のティーカップをp割っても、怒らなかったりするわけですが、いつも起こられている身からすれば、逆に怖いわけでねえ・・・・。

役に怒られて安心するという部分もあるのでしょうけどね・・・。

そもそも、桂姉の場合は、自分の教え子が、妹に妙なアドバイスをしたのが原因なので、回りまわって、自分にいやーんな形でかえってきたという結果になってるのだよなあ・・・。

でまあ、咲夜のところのメイドさんに言わせると、穏やかな方だというのですが、多分、それだと、桂妹も、精神衛生上、ストレスがたまってしまうんじゃないかという気がしないでもないが・・・。

愛歌は、怒ってるときほど、笑顔になると、さも黒いことを強調しようとしていますが、彼女の場合は、いうほど、黒くはなくて、自己防衛のほうが強いからなあ・・・・。
先週の平成生まれのツッコミなども、読者が持つマリアのイメージを強調しようとしているわけですが、読者が喜びそうなネタに必要以上に、反応するのはどうかなとも思うのですが、よく考えると、あれって、解釈の仕様によっては、あの台詞でも問題なかったりするのですが・・・。
でも、今週のbsの内容を見ると、そういうを書く気もうせたので、これに関しては、ほとぼりが冷めた頃にでも書きますけどね。
畑氏の場合、面白ければ何でもあり、は多数が面白ければ、少数が嫌な思いをしてもお構いなしという考え無しが部分が強すぎるので、こういう書き方になってしまうのだと思いますしね。
まあ、サイン会では女性の方が着たとか得意げに言ってましたが、こういう書き方続けていれば、そういう少数派の女性読者にも、いずれは見限られる危険性があるのですけどね。

でまあ、切羽詰った彼女らは、桂妹のご機嫌をとろうと、ハヤテに、桂妹と、映画を見にいくようにけしかけることに。
まあ、その人選については、手を出せるような人間じゃないようなことをいってますが、ハヤテのような人の好意を受けて生きている人間は、無害そうな人間を装うのは基本中の基本ですし、政治家の娘で、本音と建前を使い分ける二枚舌な世界を見てきた彼女からすれば、ハヤテのそれは、三流以下に見えると思いますしね。

執事だから、紳士というのはとってつけた理由っぽいですし。

まあ、美希の場合、けん制の意味もあるのかもしれませんが。桂妹に映画に誘うように言うのは、桂妹が妙に優しくて、怖いからという彼女たちからすれば、愛歌の台詞もあるのでしょうけど、恐怖以外の何者でもないし、場合によっては、下手につつけば、彼女を余計に怒らせてしまうかもしれないという、訳のわからない状況で、迂闊に動きたくは無いという心理があるからで、桂妹とハヤテの仲を認めたわけではなく、状況が状況だから、利用しているというか、カナリア扱いだと思いますしね。
こういう状況で、ハヤテがヘタを踏んで、桂妹に愛想をつかされれば、それはそれで、めっけものですし。

ハヤテにとっても、懐が痛まずに、桂妹のご機嫌を取れるわけですから、断る理由が無いという利害の一致で、引き受けることに。

お嬢のほうも、三人娘が相手wするということですが、彼女らが余計なことを言って、事態をややこしくするつもりは、今回の場合は無いでしょう。

が、

そのつもりは無くても、迂闊な発言で、火に油を注ぐということは、大いにありえそうですが。

ハヤテに誘われて、自分が心優しいことをアピールしようと闘志を燃やすのですが、こういうケースの場合、逆に開き直って、これまで以上に、ハヤテや、桂姉、三人娘を怒るようなことになるでしょうし。それで、ハヤテに対する態度が、チャンと、道理を踏まえて、好きな相手でも駄目なことは駄目と言うようになるのなら、いいのですが、可能性は低いでしょうけどね・・・・・。
それに、人に嫌われないために、自分を優しく演出しようなんてのは、ハヤテがいつもやってる手口だし、最近の優しいとか、作り手に強調されてる主人公とかが、自分をよく見せるために作者が後押しして、よくやってる手口だけど、それに関して、ハヤテが何か、桂妹に、もっともらしい説得言ったら、失笑ものの光景にしか見えないですけどね。少なくとも、そういう言動に関して、人を諭せる立場じゃないと思う、ハヤテは。


そういえば、泉の姿が見えてませんが、どうしたのかな?
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by kwanp | 2008-02-06 19:04 | コミックス
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