カテゴリ:二次創作( 23 )

店頭に並んだそうで・・・・

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うらひとさんが「んでもって」さんところと合同で描いた本が、とらのあなに並んだのだそうで・・・。金曜に出た某ゲームは、密林で頼んでいたので、日本橋には行ってないので、近いうちにとらのあなとかメロンを覗いてみようかな、と思ってます。
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by kwanp | 2007-05-27 19:19 | 二次創作

普通はねえ・・・・・

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うらひとさんのハヤテ本表紙&サンプル(原稿完成お疲れ様です)。

普通、そんなシチュエーション、額面どおりに信じられないのも無理はないでしょうね・・。
ワタルもぱっと見、普通の子供・・・、というより、筋金入りのマニアだし(笑
サキの説明よりも、マニアな店主の息子にメイドさんのかっこうさせられてる、へっぽこなバイトの女性というシチュエーションのほうが、事情を知らない人間には見られやすい。

もっとも、もっとも、コスプレ云々に関しては、実際は逆ですが(笑

というか、サキに裁縫のスキルがあって、趣味によっては、ワタルに自分好みの格好やコスプレをさせるというシチュエーションになりかねないわけで(汗 考えようによってはオ・・・ゲフンゲフン・・・・。

でもシスターのアレも、場合に酔っちゃあ、コスプレになりかねないわけで、事情を知らない人間からすれば、コスプレしたおねーさんはべらせている、中学生くらいの少年ということになりかねないわけで、近所の人がどう見ているか、気になるところです。

四六時中、妙に濃い人種が出入りするようになった清麿の家とは、ある意味、いい勝負・・・・。

いやだって、フォルゴレとか、ナゾナゾ博士&MJ12に始まって、金髪縦ロールのドレス姿の女性が、バトルマンガに出てきそうな、黒ずくめの男引き連れてきたり、そうかと思えば、アイドルと、一緒に住んでいる女の子やら、スズメそっくりの氷像を抱えた男が侵入したり、これで、近所のうわさの的にならないなんて、嘘でしょう(笑

まあ、それはさておき、ありがちなネタだと、このサキの会話から、シスターのことを思い浮かべて、勘定を逆に二人に押し付けて、Vタチバナに舞い戻るとか、思いつきやすいですしね。
シスターも、出番が少ないおかげで、かなり、中和されていますが、一歩間違えなくても、十分、ストーカーですしね。
このチャンスを見逃すはずはありませんから。

それとも、この二人の間で、わたるに関して、抜け駆けはしないという休戦協定でも結ばれているんでしょうか?
あるいは、サキ相手なら、いつでも、ワタルを奪えるとタカをくくっていることも考えられそうですが(笑

まあ、いずれにしろ、そういう重めの描写を、ハヤテではやりませんからね・・・。一部で、説明不足と指摘された最近のエピソードも、結局、そういう軽めの描写と無関係ではないので、ああならざるを得なかったのでは、と思いますからね。
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by kwanp | 2007-04-17 11:34 | 二次創作

せめて、五月だったらば・・・・・・

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うらひとさんのハヤテ本のサンプル。要するに先週のマリアさんのカラー表紙がらみで、お嬢たちが、マリアさんの胸の大きさに関して、密談しあうわけですが、黒マリアさん全壊・・・、もとい全開の内容ですが、しかし、マリアさん、最近、とみに黒いという評判に磨きがかかっているのに、中の人のおかげで、ますます、黒さに磨きがかっているうえに、三千院を牛耳っていると言っても過言ではない、よく考えれば、どこかのピンク頭の腹黒女と共通する条件がかなり、そろっている彼女にむかって、不用意にそんな発言するなんて・・・・。

せめて、ワタルをいけにえにして、シスターをボディガードにするくらいのことをして、そういう密談をしないと。

しかし、本当に、性格白のそっくりさんとか、偽者とか出てきても、おかしくないように思えてきましたよ、マリアさん(汗) 

ともあれ、サンクリまで、時間があまりないようで、大変ですけど、がんばってください。
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by kwanp | 2007-04-02 17:29 | 二次創作

それを言っちゃあ・・・・・

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うらひとさんのとらドラ漫画。

しかし、大河って、そのバカがいなければ、食事ひとつ、まともにできないというのも、また事実なのですが・・・・・。 
というか、追い込まれた竜児が、飯を人質にしたら、一挙に形勢逆転のような気が。普段なら、思いつかないでしょうけど、追い詰められたら、わかりませんしね・・・。
自分の食事を作る人間を下手に追い詰めると、ろくなことになりませんからねえ。
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by kwanp | 2007-03-17 23:14 | 二次創作

なんだか・・・・・

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うらひとさんのローゼン漫画。

Wⅱを買って、ベッドで横になりながら、プレイして誤解を招くジュン。

11コマ目でハイリスクみらくるを思い出したのは、私だけだろうか(笑) 
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by kwanp | 2007-02-22 22:50 | 二次創作

その発言はまずいだろう・・・・・

ドラえもん最終回の同人誌で、コロコロ漫画のアシスタントさんが、文句を言ったとかで、批判しているとのことですが、アシとはいえ、漫画を商売にしている身で、そりゃないだろう。

自分の見たものに関して、妄想する自由は誰にもあると思うのだが。

魅力的な作品を目にしたら、それに関する妄想が読んだ人ごとに生まれるのは当然であり、その形が人によって違い、しかも、長寿作品であればあるほど、それらが大きく育ってしまうのは、当然のことですし。それを他人に見てもらおうと考えるのは、自然の成り行きですし。そもそも、そういう同人的な動きに関して、暗黙の了解みたいになっているわけだし、漫画家の人でも、自分の作品以外の同人誌とか作っている人、いっぱいいますしね・・・。

それが大反響を呼び、本物と間違えて、小学館に問い合わせたというケースも合ったらしく、小学館が抗議したりしたという話ですが、それは、多くの読んだ人の、「自分の持つドラえもん」のイメージに沿うものだったから、ああも評判になったわけで。単にまねただけでは、あそこまで、評判になるとは思えないのですけどね。

目立つから、反響があるから、取り締まるじゃなくて、取り締まるんなら、片っぱしから、取り締まらないといけないでしょうし(目立つ目立たないは関係ないでしょうし)。

そもそも、好きな作品で、妄想を育てるのは誰もが通る道でしょうし。
個人差はあれども、自分なりに考えた「○○の××な展開」なんてのをやらなかったオタクなんて、いても、ごくごくわずかだと思いますし。それらが、すべて、作り手に都合がいいわけないですし、それらを公式じゃないから、と否定して、自分らが正しいと思う話を押し付けて(それが面白いという保障もない)、それで我慢していろなんてことをおとなしく受け入れる人ばかりとは思えませんし、そんなことを繰り返していたら、ほかの面白いと思う作品に客を奪われるだけですからね。

それに、声優交代の前から、ドラえもんがらみで、「最近のドラえもんは、変な方向に行っている」とか、「こんなん、ぼくらのドラえもんじゃない」という声が強くて、視聴率アップのためにいろいろと企画したスタッフが、これはもう、かつてのドラえもんではないと批判されたりしている話を良く聞くわけですし。

大体、公式の出す内容、作者本人が描いたものであったとしても、必ずしも、いつまでも、見ている人間を納得させれるものができるとは限らないでしょうし。原作者がお亡くなりになってるなら、なおさらでしょう。

基本的には、原作者の書いたものに勝るものはないというのが原則でしょうけど、そうじゃない例も、かなりまれですが、存在するわけで。

かつて、一世を風靡した作品にサムライトルーパーというのがあり、そのOVAシリーズに、メッセージという作品があり、これは一本五千円近くもするOVA(オリジナルビデオアニメ)だったわけだが、1~20分にわたって、TV版や、それまでのOVA版を編集した総集編みたいなものになっていて、しかも、それが五本にわたって、延々と行われていたという代物だったわけですが、これに関して、みのり書房からでていたアニパロコミックス51号に掲載されていた、五十音順さんの最終巻のパロディ漫画の方がわかりやすく、納得しやすくなっていたりする(4巻までのは、まだ、ギャグチックに脚色していたけどね)。

個人的には、ビデオの方よりも、そのパロディ漫画の方が、内容として、わかりやすかったのが正直なところでして・・・・・。

引き合いに出すのは妥当ではないかもしれないが、このケースがあるので、私は、モノによりけりという条件はつくものの、公式の一次創作よりも、二次創作として描かれたものの方が、本物のように支持されることはありうると思うわけで、公式がそれを、法的な活動ではなく、創作内容で黙らせるしかないと思うのだ。


仮面ライダーSPIRITSだって、村枝氏が自分の知識と愛とか、こだわりを(んな生易しいものじゃないだろうが)フルに注ぎ込んで作り上げた作品だからこそ、見ている多くの人間を納得させられたわけで、ただ単に改造人間であるということを満たせば、たとえ公式が作ったとしても、それは仮面ライダーとは認められるわけではないというのは、THEFIRSTを見れば、明らかですからね。

そうでなくても、名作の名前を借りて、若い人間に売り込むために、今風に作られた内容で、長年のファンが納得のいかないような作品はあれこれと作られているわけで、

ドラえもん最終回みたいな作品が作られる土壌なんて、いくらでも存在すると思うのですよね。

ドラえもん最終回は目立ってしまったが、あくまで氷山の一角に過ぎないませんからね。

前述の話は、1992年のことだが、そうでなくても、好きな作品に関して、自分だったら、どう納得できるか、ということを形にしようという考えは、誰でも抱いたことはあるでしょうし。今はネットがあるから、そういう話が目に付きやすいだけのことじゃないかと。

たとえ公式といえども、見ている側の納得のいかないものを出しだけのところよりも、同人でも納得のできるものに群がるのは、当然のことでしょう。ましてや、前者が後者に圧力をかけたりすれば、なおさら。

それに書いている当人が健在だったとしても、その人物が読者を納得させれる代物を、いつまでも出し続けられるわけではないですし。

こういうケースが、ぽんぽん発生するとはさすがに思えないけど、これと同じことが、いつおきてもおかしくはないわけですし、ドラえもん最終回以上の反響をうけてもおかしくはないわけですし。
法的にはともかくとして、ああいう作品が受け入れられるのは、公式が作る作品のほうにも、それを招く原因みたいなものはあるのかも知れませんし。

それに、優秀な二次創作というのは、本編を興味を持ちたくなる代物だと思うんですよね。
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by kwanp | 2007-02-12 14:01 | 二次創作

年を取るばかりとは・・・・

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うらひとさんのハヤテイラスト。和月氏の読み切りメテオストライクネタとか、あるある大辞典ネタとか、スレイヤーズネタをからめてきていますが、老化を促進する温泉オチですか。十分にありえそうなネタですけどね。

これをみて、気が付いたんですが、年を取るばかりとは限らないんじゃないかと、何しろ、

基本的に、ハヤテとマリアさんはどこの馬の骨とも知れない人間です。

つまり、基本的に正体不明で、何者かはわからない。言い方を変えれば、

普通の人間じゃなくても決して、おかしくはないわけです。

それを踏まえると、頭が良くなったり、豊胸になったり、魔力が戻ったりするということは、見方を変えれば、マリアさんが10~3歳に若返ったり、男に性転換したり(ハヤテが女性に性転換するということも可)するという反応を見せる、特異的な反応を見せても、決しておかしくはないわけですよね・・・・・・・・。
大体、喋る虎はいるわ、霊能力者はいるわ、土地神はいるわの世界で、何が起こっても不思議じゃないわけですから。

何しろ、六歳児が、ナイスバディの年頃の女性になってしまうわけで、効能の個人差が激しくても不思議は無いでしょう。

大体、WEBマンガでも言ってますが、TVの捏造問題が発覚している(Tvでは、他の局がここぞとばかりに叩いていたけど、でも、どうせ、どこの局もやっているんだろうけど)この時期にTVの言うことを真に受けるんですから。 さまざまな効能とお茶を濁しているわけですが、こういう、表に出せない効能もあってはおかしくはないわけですよ。

特にマリアさんが、男性化するのだったら、大歓迎ですけどね。何しろ、男性にしたら、マリアさん、メカ執事以上に、有能だし、お嬢のことを良くわかっているわで、ハヤテの立場を脅かすのにはうってつけのキャラですからね。


そもそも、この温泉、数週間前に落下した隕石の影響で、こういった効能が出ているわけですが、桂母が若作りで登場するようになったのが、2月下旬・・・・・。
この温泉の恩恵を受けて、あれだけ、若作りをしていたとしても、十分、ありえるだろうし(初登場時は、年相応に見えたし)。
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by kwanp | 2007-02-01 07:50 | 二次創作

悪女というよりかは・・・

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うらひとさんのローゼンマンガ、特別編ネタで、Sなめぐと、Mな水銀燈。

金糸雀とみっちゃんが首を突っ込んできそうな気もしないでもないですが(笑 まあ、金糸雀&みっちゃん=ギャグ担当というイメージも強いし、安易な投入は禁物かも・・・。

個人的には、めぐって、ひどい態度を取りますが、Sじゃない気はします。
何しろ、ずっと入院しているみたいですし、臓器移植をしないと助からない(仮に出来たとしても、その後も、色々と大変だったりするわけですし)わけで。
他の患者さんと友達になったとしても、その人は感知すれば、自分の家に帰っていくわけですし、自分の暮らしがあるわけですが、メグの場合は、彼女の暮らしは、あの病室を起点にしているわけですが、それに終わりが来るのがいつになるのかは、まったく、先が見えないわけですし。
ナースや親はいるわけですし、知り合いは見舞いに来るわけでしょうけど、親は仕事であまり、これないみたいですし(母親にも逃げられたみたいですかあ)、ナースも、そりゃ、長く入院していれば、情はわくと思いますけど、仕事の関係上、彼女ばかりに関わっているわけには行きませんからねえ。
あの年頃だったら、仕事ゆえに自分に関わっていると思ってもおかしくはなさそうですし、その延長で、ナースたちも仕事だから・・、と思っていてもおかしくはないでしょうし。
それに、身近にいる彼女らには、彼女らの暮らしがあるわけですし、メグが嫌っている父親でさえ、彼の世界(仕事)があるわけですが、メグの場合は、築きたくても何も築けない、あの病室だけがすべてであるのですが、親や、ナース、医者、他のたいていの患者という風に、ほかの人間には、病室以外や、病院という職場以外にも、自分の暮らしというものが或る(医者やナースじは、どれだけ忙しくてもね)。彼女の生い立ちから考えると、他人の善意ですら、残酷なものに見えてしまっていて、あの態度は、かりそめの善意なら、されないほうがマシという自己防衛の表れだと思えてくるのだが・・・・。
多分、生きたい、生きて、自分の好きなようにやりたいという願望はあると思いますが、それがかなう確率は低いし、自分でどうにかできるものではない。そういう意味では、水銀燈のミーディアムになって、その命を使い果たすというのは、生きたいという願望の代償行為なのかもしれませんし。

特別編は、どう見ても、トロイメント6話と7話の間の話に見えるので、個人的には、薔薇を散らして、怒って、ネットを張るというよりも、「私の命も、その薔薇と同じように散らしてくれるのでしょう」と、圧力をかけていそうな気が・・・・。多分、水銀燈にはそっちのほうが応えていそう。

攻撃的に見えて、実はMなんじゃないか、というのが、個人的なイメージだったりします。

でも、あの時点でジュンは、真紅、雛苺、翠星石の三人に力を分け与えていたわけで、メグが、ジュンの存在を知ったら、と思うと、ちょっと怖い(汗
トロイメントでは、最強ミーディアム説がささやかれていたみっちゃんあたりは、メグは嫌うと思うが・・・・。
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by kwanp | 2007-01-14 11:20 | 二次創作

結構・・・

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うらひとさんのローゼンWEBマンガ。退院したと思ったら、ノロウィルスですか(汗) 色々と洒落になっていない状況みたいですが、大分、マシになってきているみたいで、本当に良かったです。
帰郷するようなので、実家でしっかりと栄養とって、養生してください・・・・・。
特別編にあわせてのアップ、本当、お疲れ様です。

二本目、「うちのジュン」って、翠星石が、何気に言ってるあたりが、芸が細かいです、本当に。

金糸雀はやけに乗り気ですが、なおして貰う代わりに、まさちゅーせちゅとか、着せ替えショーをさせられそうですが、まさか、某G・・・・、げふんげふん・・・・。

しかし、このメグは結構、リバーシブルもイケルくちに見えるのは、気のせいでしょうか?

いや、特別編を見た感じでは、薔薇の花のくだりで、そんな印象を受けてしまったので(笑)
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by kwanp | 2006-12-23 13:41 | 二次創作

そういや・・・

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うらひとさんのところで、「これを書いてくれのリクエスト」の集計結果、一位がとらどら、同率で、ローゼンですが、ローゼンは、ある意味、順当な気が。
今度の特別編は、水銀燈メインですし、うらひとさんが水銀燈好きなのは、周知の事実ですからねえ・・・・。翠星石は妙に新鮮な印象を受けるのは、気のせいでしょうか?

二位のコードギアスは、オレンジ卿が、ネタキャラとして、人気が出ていますが、個人的には、姉妹喧嘩レベルで、レジスタンスと政府軍の戦いやってるようにしかみえない(7話は、姉を舐めてかかって、返り討ち、8話はどう見ても、姉の弱みに付け込んだ、弟のリターンマッチにしか見えん)ルルーシュには、色々と突っ込みどころが多くて、笑えますし(笑)
明らかに腐女子受けを狙ったところも目立つのですが、これがまた、いかにも男が、腐女子受けを狙って、考えましたといわんばかりのつっこみを誘うようなネタが色々と詰め込まれて、違う意味で、特に6話あたりなど、楽しめますし(笑)

ホビージャパン一月号のイラストは、別の意味で、話題を呼びましたしね(笑)

いや、コードギアス、普通に見ても、面白いですよ、エエッ(説得力なし

まあ、個人的には、ルルーシュの国に捨てられたことや妹の幸せのために、「ブリタニアをぶっ壊す」ことを志すようになるとか、まともに種デスをかこうとした作品に見える節がありますが、ピンク頭の皇女とか、カレンの搭乗機が赤とか、どう考えても、狙っているようにしか見えないところも多々ありますからねえ(笑
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by kwanp | 2006-12-12 16:58 | 二次創作