燃えるレスキュー魂!! 24

胎動を続けるドロップの繭。
ドロップよ、母上様はお前を災魔の世継ぎとさせるおつもりらしい。だが、そうはさせん!母上様ご降臨の前にわが手で地球をせい地位してみせる! 大魔女の寵愛を受けるのはこの私だ!とディーナス。

扇風機にあたりながら、あー、暑いとジャケットを脱ぐマトイ。
結局、今度の出場も災魔がらみじゃなかったねとジャケットを脱ぐダイモン。
災魔も夏休みじゃないの?とショウ。
まさか、とダイモンやショウからジャケットを受け取り、ハンガーにかけるマツリ。
夏休みか、昔はよく、五人で遊びに行ったよな!とショウ。
うん、そういえばさ、山のぼりんとき、マツリが迷子になったことあったよな?とナガレ。
あったあった。大変だったよな、あんときは。雨は降ってくるわ、日は暮れちゃうわで、とマツリ。
そんな子供のころの話しないでよ、もう時効よとマツリ。

あーあ、たまにはみんなで旅行とか行きたいなというダイモン。
いきたーいというマツリ。
いいね、いいねというマトイ。
うんうんおtうなずくショウとナガレ。

そこへ、行きたいか、海辺の豪華リゾートホテルと研究所に現れ、パンフレットを見せるモンド。

おおっ!?とパンフレットに詰め寄り、それ尾w見るマトイたち。

うひょーとダイモン。
マジで?とショウ。

うん、とうなずいて、家族そろって、sご招待だというモンド。

やったぁ!と声を上げるマトイたち。

ホテルにやってくる巽家の車。
やったぁ!と車から出てくるマツリ。
ホントだったんだ!とダイモン。

ロビーに入り、いいところじゃねえかとマトイ。
素敵なプール、楽しそうー! 早く泳ぎたい!とマツリ。

お、おい、行こうぜ、行こうぜ!とマトイ。
走り出すマトイたちだが、ちょっとまったとモンドが声をかけて、こっちだと案内する。
えっ? 父さん?と戸惑うマトイ。
どういうこと?とマツリ。

首をかしげながら、ついていくと、
クランドクロス対策会議と書かれているボードがあり、それを読み上げるマトイに、そのとおりとうなずき、ジルフィーザを倒したとはいえ、グランドクロスの脅威はまだ過ぎ去ったわけではない。すでに科学者たちも集まっているというモンド。

後々、ゴーゴーVを支ええる科学者ネットワーク。いよいよ、その体制が整いだした、ということか?

もしかして、俺たちが呼ばれたのって・・、とショウ。

うなずき、もちろん、警備のためだ、しっかりやってくれ!とモンド。

モンドがうますぎる話を持ってきた時点で怪しいというべきだけど。こういう話なら、素直に話してもよかったんじゃない? 断る理由はないはずだし。
それとも、驚かしたかったのか? モンドのそういう態度って、往々にして、逆効果にしかなっていない木がするんだが。

理事長も、事態がここまで進めば、派手に邪魔はしないとは思いますが、これだけの科学者が集まって、自分が捻じ曲げている事実が明らかになることを恐れているということはありそうですね。

唖然とするまといたち。
そ、そんなと崩れるダイモン。

プールで遊ぶ観光きゃくたち。

あーあ、道理で話がうますぎると思ったんだよなあとダイモン。

モンドのやることだからなあ。

うん、とうなずいて、タダより高いものはなしというナガレ。
せっかく、新しい水着買ったのになあとマツリ。
見せる相手なんて、いないくせに、というショウ。
ほっといて!といいかけて、プールサイドでチェアに腰掛けている女性がディーナスであることに気がつくマツリ。
何!?とナガレ。
えっ?とダイモン。
振り向くショウ。

歩き出したディーナスを追いかけるマツリたち。

姿を見失い、周囲を探していると、兵士が襲い掛かってきて、立ち向かうマツリたち。

これはわなだ1とナガレ。
お父さんたちが危ない!とマツリ。

マイナスエネルギーは現在のところ、動きは止めているものの、まだ消えてはいないということです、なんとしても、迫り来る危険を回避するために、われわれがなすべきことはただ・・、と科学者たちに説明するモンド。

会場内の警備を担当しているマトイに、お兄ちゃん、災魔が!とマツリから通信が入った次の瞬間、会場の電気が消える。

なんだ?と辺りを見回すモンド。

現れて、襲い掛かってくる兵士に、災魔!と立ち向かっていき、みなさん、早く逃げてというマトイ。

逃がしはしない、お前たちは私のとりこと現れる災魔獣。

災魔獣!とマトイ。

耳から、光線を、科学者やマトイに向けて放つ災魔獣。

会場に駆けつけたマツリたちがみたのは、
マツリ「これは・・・?」
会場で遊ぶ子供たちの姿。

どこから入り込んだんだ、この子供たちは?とショウ。

遊んでいる子供を見て、あのジャケット・・・、ボク、このジャケット、どうしたの?と声をかけるマツリ。

知らねという子供。

このコ、ちっちゃいころのマトイ兄ちゃんにそっくり!というマツリ。

ホントだというナガレの頬をつねり、そっくりじゃねえ、オレは巽マトイだ! おっさんたち、誰?という子供。

おっさん?とダイモン。
これがホントにマトイ兄?とショウ。

これは?と床に落ちたブレス拾うマツリ。

そこへ笑い声と共にディーナスが現れる。
ディーナス、やっぱり!とマツリ。

逃げろ1と子供たちが逃げる。

科学者どもはすべて、わが災魔獣ザイレンの魔力で子供にしてやった。そこにいるゴーレッドも一緒にな1とディーナス。

やっぱり!と子供のマトイをかばうマツリ。

ザイレンよ、残りのヤツラも子供にしておしまい!と命令するディーナス。

危ない!とかばって、子供になってしまうナガレたち。

お兄ちゃん!と叫ぶマツリ。

子供になってしまうナガレ、ショウ、ダイモンに、お前らどうしたんだ!?と駆け寄るマトイ。

笑うディーナス。

マトイたちをかばう、唯一、子供になっていないマツリ。


見も心も子供になっては、さしものゴーゴーファイブも無力! 死んでもらうわよとディナス。

そうはいかないわ!t着装して、ごーすてぃっくを構えるマツリ。
驚くマトイたち。

ブレスを回収して、外に出て災魔と戦うピンク。

それを物陰で見ていて、あのお姉ちゃん、すげえ1とマトイたち。

ディーナスと刃をぶつけるピンク。

間合いを取って、一撃を放つディーナス。その一撃を受けて、吹っ飛ばされるピンク。

死ねぇ!と切りかかるが、Vブーメランでうけとめられ、足を両足で挟まれたところを、ゴースティックで一閃、ディーナスの右頬に傷がつけられてしまう。

キサマー!と怒るディーナス。

よくうもディーナス様を!とピンクを拘束するサイレン。

この野郎!とジャケットを投げるマトイ。

ジャケットが顔に当たり、視界がさえぎられる。

マトイたちに駆け寄り、さあ、今のうちに1というピンク。
うんとうなずき、走り出すマトイたち。
逃がすな、、追え!とディーナス。

マトイたちを連れて逃げるピンク。

海岸まで逃げてくるが、がけに出てしまう。
さらに、こっちだ、逃がすなという声が聞こえてきて、身を潜めるピンクとまといたち。

周囲を捜索する災魔。

災魔とがけの下の海w見比べてから、みんな、とびこむぞというマトイ。
でも、こわいよというダイモン。
大丈夫、兄ちゃんがついているというマトイ。

子供のころから、根っこの部分で、しっかりと兄貴やっているなあ、マトイは。

災魔がせまってきて、みんな行くわよ!と飛び込むピンクとまといたち。

おのれえ、どこ行った!? ゴーピンク!キサマだけは、絶対に許さない!と傷に手を当てて、憎しみの表情でいうディーナス。

はい、これでよし、と海岸に上がって、服のサイズを調整するマツリたち。
おねえちゃん、妹のマツリがいないんだ、とダイモン。

大丈夫よ、というマツリ。

泣くなダイモン、大丈夫だ、心配するな、とナガレ。
ほかの子達は無事かしら? お父さんもとマツリ。

お父さん、お母さんと泣くダイモン。

俺たち力をあわせれば、どんなピンチも乗り越えられるって、母さんいってたじゃないかとマトイ。

それを見ていて、迷子になった昔のことを思い出すマツリ。
雨の中、マツリを見つけるマトイたち。
泣くなマツリ、猛大丈夫だ、とマトイ。猛うちに帰れるよ、とダイモン。

うん、とうなずくマツリ。

俺たち力をあわせれば、どんなピンチも乗り越えられる。信じあうのが・・・、とマトイ。

信じあうのが家族ですというマツリのことばにどうして、そのことばを? と驚くマトイたち。

笑みを浮かべるマツリ。

そこへこうもりがやってきて、ゴーピンクに告げる、子供たちはわれわれの手の中にあることを忘れるな、という。

ディーナス!と叫ぶマツリ。

助けたければ、海辺お洞窟まで来い、こなければ、一人ずつ殺していくから、そう思え!とディーナス。

人質になった子供たちをにらむザイレン。

こわいよという子供たち。
耳がひかるザイレン。

それを注意深く観察しているオールバックの子供。

なんてことを!とマツリ。

マツリもあいつらに捕まってるんじゃとナガレ。
うん、マツリが危ないとショウ。
ああっ、行こう!と走り出すマトイたちに、待って、危険よ!というマツリ。
でも、マツリを助けなきゃ!とショウ。
オレたちが行かないととナガレ。
マツリは俺たちの大切な妹なんだ!とマトイ。

大丈夫、マツリちゃんはきっと助け出してみせる!だから、私に任せて、とダイモンを抱きしめるマツリ。

お姉ちゃん、お母さんみたいなにおいがするtダイモン。

いいっ? 絶対ここを動いちゃダメよといって、洞窟に向かって走るマツリ。
その後姿を見送るマトイ。

洞窟までやってきたマツリの前に、来たなと現れるディーナス。

子供たちを解放して!と叫ぶマツリ。
いいだろう、貴様が身代わりになるというのならな!と手かせを投げつけ、私の肌を傷つけた罪、その身をもって、償ってもらう!とディーナス。

ほかの子供たちが泣いている中、一人もくもくt計算を続けるオールバックの子供。

子供たちを解放して1というマツリ。

たとえ、子供に戻ろうとも、このディーナスが情けをかけると思うか!?とディーナス。

許さない1と立ち上がり、着装しようとするマツリだが、鎖を引っ張られて、変身をジャマされてしまう。
そうはさせん、お前を始末した後、残りゴーゴーファイブも必ず見つけ出し、わが派はグランディーヌさまへのささげものとしてくれるというディーナス。

兵士が警備しているところに、いしをなげて、鬼さんこちら、と挑発して、おびき出し、石にくくりつけたロープで作ったわなで足に引っ掛け、その石を海に投げ込むナガレったち。

みんな、いそぐんだ、とマトイ。

こどもがつかまっているところに乗り込んできて、みんな、逃げろというマトイ。

おまえ、何やってんだ、と計算を続けている子供にいうマトイ。

ナガレたちもかけつける。

うむ、よめたぞ、あいつの力、と計算を完了するオールバックの子供。

なにいってんだ、早く逃げろ、さあ、はやくとオールバックの子供を逃がすマトイ。

マツリは?というナガレのことばにかぶりを振るマトイ。

そこにマツリの悲鳴が聞こえてきて、声のしたほうに向かうマトイたち。
オールバックの子供も駆けつける。


ディーナスに痛めつけられるマツリ。

おねえちゃんとダイモン。

いつまd江逃げられるかな?とディ-ナス。

あなたには絶対負けない1とマツリ。

何!?とディーナス。
今の私は甘えんぼの末っ子じゃない1とマツリ。

まさか、お姉ちゃん!?と信じあうのが家族ですということばを口にしたマツリを思い出すマトイ。

ディーナスに鎖で首を絞められるマツリ。
そこへ、来たぜ、マツリ1と叫ぶマトイ。

隙を突いて、ディ-ナスを攻撃するマツリ。

マツリー1というマトイたち。
お兄ちゃん、私がわかるの!?とマツリ。

ああっ、お前はマツリだ、泣き虫で甘えん坊の俺たちの妹だ!とマトイ。
お兄ちゃん!というマツリに、そんなやつに負けるな!というマトイ。
うん、とうなずくマツリ。

切りかかってくるディーナスの攻撃をよけるマツリ。
剣を振り下ろすディーナスの攻撃を、鎖で受け止め、はずすのに利用してから、キックでディーナスを蹴っ飛ばし、その隙を突いて着装するマツリ。
こしゃくな、と攻撃してくるディーナスだが、それよりもはやく、ファイブレーザーを打ち込んでから、スティックボンバーで打ち込むピンク。
財炎の名を呼びヤツも子供にしてしまえ1と言い放つディーナス。

危ないというマトイのアドバイスによって、ザイエンの光線をよけるピンク。

こしゃくなーというザイエン。

あっ、と耳が光ったことを思い出し、エラを狙え、あいつの魔力は幕に秘められてるんだ!と叫ぶオールバックんこども・
それを聞いて、Vマシンガンで攻撃するピンク。
攻撃を受けて、苦しむザイレン。

元に戻るマトイたち。

お兄ちゃん!と叫ぶピンク。
マツリ・・、とマトイ。
オールバックの子供はモンドの姿に戻る。
お父さん1とピンク。
ワシはいったい?とモンド・

おのれ、ゴーピンク!とディーナス。

お兄ちゃん、着装よ1とブレスを取り出すピンク。
それを手にするマトイたち。

いくぞ1とマトイ。
おうっ1とうなずくナガレたち。

着装する4人。


ピンク「人の命は地球の未来、 燃えるレスキュー魂、救急戦隊ゴーゴーv 出場!」
名乗りを上げるゴーゴーファイブ.

ザイエンにやれ!と命令するディーナス。

襲い掛かるザイエン。
Vモードブレスを構え、555Vを打ち込んで、vモードクラッシュを放つピンクたち。

ダメージを受けるザイエン。

478vを打ち込み、いくわよ、お兄ちゃん!というピンク。
よしこい!とVアタックの体制で支え、放り投げるレッドたち。
vモードアタック!とパンチを放ち、ふっとばして、どう、これが私たち兄弟の力よ!」とピンク・

とどめだ!とビッグVバスタで止めをさす。

おのれえ、なんてことを!?とディーナス。
そこへディーナス様と駆けつけ、めったに手に入らないゴレムカードが手に入りましたピエール。
ははっ、とうなずき、ゴレムカードを投げて、大魔女の祈りよ、更なる力を、アミアス、アミアス、アミゴレム! 災魔転生と呪文を唱えるピエール。

マグマゴレムから生まれたゴレムカードは、死せる災魔獣に大魔女の力を与えて、ゴレム災魔獣に再生させるのだ。

巨大化したザイレンを見て、ゴーライナーを呼ぶレッド。

発進するg-ライナー。
敵はゴレム災魔獣です、グランドライナーを使ってください!tミント。

了解とうなずくレッド。

連結合体とグランドライナーに合体するゴーライナー。

襲い掛かってくるザイエンにグランドファイヤーを放つグランドライナー。

しかし、ザイレンは懐にもぐりこんで、攻撃してきて、被害甚大。

マックスライナーを呼ぶレッド。
マックスエリアのハッチが開き、まもなく一番戦からマックスライナーが発射して、シャトル変身して、宇宙へ飛び出すマックスライナー。


マックシャトルは大気圏を飛び出し、太陽光をエネルギーパネルに集め、ライナーボーイへと変形するのだ。

敵にキックを決め、お待たせいたしました、ライナーボーイ、ただいま到着とライナーボーイ・

いくわy、ライナーコンボ!とピンク。
ライナーボーイを放り投げるグランドライナー。
キックにパンチをたたき込むライナーボーイにさすがライナーボーイ1と叫ぶマツリ。

よし、グランドストーム!とレバ^-を引くマトイ。
災魔獣にとどめをさすグランドライナー。

やりましたねとライナーボーイ。

プールに飛び込むマトイたち。
ねえ、ホントに覚えてないの? 子供になっちゃったこと?とたずねるマツリ。
なんか、海に飛び込んだような気がするとナガレ。
なんか目いっぱい遊んでた気がするんだけどなとマトイ。
そうそう、夏休みみたいでさ、とショウ。
そうだ、ボク、母さんにあった夢をみたよ、いいにおいだったとダイモン。
立ち止まって笑うマツリに、水をかけるダイモン。
水をかけ返すマツリ。

たのしく笑っているところへ、モンドから通信が入り、大至急、会議室に着てくれ!という。

父さん!と会議室に飛び込むマトイたち。
マイナスエネルギー体が信じられないスピードで、再び接近を始めた。後、10日で地球に到達するとモンド。
ええっ、というマトイたち。
すなわちグランドクロス完成の日だとモンド。

なんだって!?とマトイ。
まもなく映像で捕らえられるはずだ、と画面を見るモンド。

画面を見るマトイたち。

画面に映し出されるグランディーヌの姿。
あれは?とマツリ。

恐ろしい姿になるグランディーヌ。

愕然とするマトイたち。

こいつがマイナスエネルギーの正体だ!と叫ぶモンド。

子供のころは、今と違って、というようなレッドマスク・タケルや、ハリケンレッドの子供のころは弱虫だったみたいなエピソードはあったけど、ゴーゴーVのは、全員考え方とは、いい意味で変わっていない。両親が行方不明なのは、10年位前からですが、それ以前からも、家族、力を合わせて、生きてきた根っこの部分はおんなじということで、グランディーヌ登場によって、強くなっていく敵にマトイたちの家族の絆とその力を描いて、ゴーゴーVの力の源は、それであり、新装備や新ロボットも、それがあってこと、強さを発揮するのだということをアピールする話だったのかも。

少なくとも、問題もあるが、マトイをいざというとき、頼れる兄貴として、レッドとして、描こうという意図は徹底しており、武上氏がメイン脚本を担当していたメガレンジャーでは、ゲームが得意で、ゲーセンで子供に兄貴分扱いされている高校生レッドとして、そこそこ、説得力ある肉付けはされていたが、高校3年生というターボレンジャーでも使われていた設定で、ほかの4人は頭がいいキャラを配置したうえに、ブルーやブラックに人気が出てしまったこともあり、パッとしなかった印象が強い。

ブラックが最後までリーダーシップを発揮していた上に、ある程度リアルっぽくキャラを作ったのが災いして、レッドがいざというときには、お利口さんではできない持ち味みたいなものを発揮できなかった部分が大きかったのではないだろうか?
その反省を踏まえたうえで、ゴーゴーVのマトイとういうキャラがつくられているのではないか? と思えてしまう。
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by kwanp | 2014-07-01 20:44 | 特撮
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